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月刊推進技術2019年9月号に掲載されました。

『月刊推進技術2019年9月号』に下水道展’19横浜取材レポートが掲載されました。

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弊社の展示の様子はこちら↓

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記事の詳しい内容はこちら

2019年09月13日

『下水道展’19横浜』ご来場のお礼

拝啓、時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

平素は当協会に格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

2019年8月6日~9日にパシフィコ横浜で開催されました「下水道展’19横浜」では、ご多忙の折にもかかわらずジャット協会(ミリングモール部会・ジャット工法部会)のブースにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。

皆様のおかげをもちまして、盛況のうちに下水道展を執り行うことが出来ましたことを心よりお礼申し上げます。

また会場では対応させていただくことができなかったご要望、ご質問等がございましたら上記「ジャット協会へのお問い合わせ」よりご一報賜りますようお願い申し上げます。

今後とも皆様のご期待に沿えますよう、会員一同全力をあげて活動する所存でございます。

末永くご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

ご来場賜りながら、諸事不行届きの点もあったことと存じますが何卒ご寛容のほどお願い申し上げます。

敬具

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ミリングモール説明

下水度展
2019年08月29日

下水道展‘19出展のご案内

皆様益々ご隆盛の事、お慶び申し上げます。
平素は格段のご支援を賜わり厚く御礼申し上げます。
このたび当協会では【下水道展‘19横浜】に出展することとなりました。

展示ブースでは、パネル及び動画により、ジャット工法・ミリングモール工法の説明及び施工実績の紹介を行います。

ご多忙中誠に恐縮に存じますがこの機会に是非ご来臨賜りますようご案内申し上げます。

出展ブース場所はこちらです↓


下水道展 案内協会

月刊推進技術2019年7月号に出展予告と展示の見どころが掲載されました。
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記事の詳細は こちら

下水道展ホームページは こちら

2019年07月30日

『下水道展’19横浜』に出展いたします。

下水道展’18北九州②下水道、くらしを支え、未来を拓く図3
~~ 「下水道展’19横浜」出展のご案内~~

 皆様益々ご隆盛の事、お慶び申し上げます。
平素は格段のご支援を賜わり 厚く御礼申し上げます。
このたび当協会では【下水道展‘19横浜】に出展することとなりました。

展示ブースではパネル及び動画によりジャット工法・ミリングモール工法の説明、施工実績の紹介を行います。
ご多忙中誠に恐縮に存じますが この機会に是非ご来臨賜りますようご案内申し上げます。


◆ミリングモール工法 地中障害物対応型泥濃式推進工法

ミリングモール工法は、都市開発で使用され、地中に残置されたままの障害物を切削貫通させ安全に推進工事を行う泥濃式推進工法です。
推進掘削する前方の障害物を探査し、探知された障害物を1cm程度の切削片として排出することが可能で、必要であれば機内からの薬液注入やGPSを使用した掘進機の誘導ができる推進工法です。


◆ジャット工法 小口径長距離曲線推進工法

ジャット工法は、管内測量による施工場所を選ばない最も優秀なオールラウンド推進工法です。小口径でありながら、長距離、曲線推進が施工できる工法です。

■会 場 パシフィコ横浜 
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1


■開催日 2019.8.6(火)~9(金) 4日間 10:00~17:00
(但し初日開館 10:30 / 最終日閉館 16:00)


■当協会出展ブース D704

下水道展’19横浜

■主   催   公益社団法人 日本下水道協会
■後   援   国土交通省、環境省、経済産業省、文部科学省、
           全国知事会、全国市長会、 全国町村会、横浜市、神奈川県、
           日本下水道事業団、日本経済新聞社 (予定)
■協   賛   公益財団法人 日本下水道新技術機構など関係約60団体(予定)


■下水道展ホームページから来場事前登録をしていただきますと豪華なプレゼントが抽選で当たります!
(詳しくは下水道展HPでご確認をお願い致します)


https://www.gesuidouten.jp/top/index/
2019年07月19日

平成31年度 第10回定時総会を開催しました。

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令和元年5月10日、難波のホテルモントレグラスミア大阪で第10回のジャット工法協会の総会が行われました。
ジャット協会会長:安田京一(ヤスダエンジニアリング(株)社長)は総会の冒頭で
「今年で総会は10回目となる。ジャット協会は探査・切削技術を中心に地中障害物切削することを目標にして行動してきたがあっという間の10年でした。
昨年は地中障害物だけでなく、シールド躯体に直接切削到達するなど、いろいろな用途が増えつつあります。
これまで推進管に流動化処理土を詰めたものを地上で直接切削、昨年は忠岡地中に鋼矢板立坑を築造し、直接切削発進や切羽注入、切削実験などを実施しました。今後も新技術開発は積極的に継続して行っていきます。今後も会員各社のご協力をお願いしたい。」との挨拶がありました。

また、安田友重事務局長より
「ジャット工法の一メニューであるミリングモール工法は50件の実績を経て、今後増々増加するものと思われます。
昨年の目新しい実績としては、名古屋のシールド直接到達がありました。
これは名古屋市だけでなく都下水も見学に来られたように漏水も無く安全にセグメントを直接切削できることを証明できました。
また、昨年度はシールドの実績も出来、現在も1件進行中です。
今後はシールド分野でのミリング案件も増加する気配ですので積極的に取り組んで行きます。」との説明がありました。


ジャット協会議事録

令和 元年5月10日(金)
ホテルモントレ グラスミア大阪

ジャット工法部会
ミリングモール工法部会
2018年度事業報告
2018年度決算報告
2019年度事業計画(案)
2019年度予算(案)
施工実績

をそれぞれ報告致しました。
2019年05月13日
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